ハラショーのプロフィール。ブサイク・低身長・コミュ障の非モテから恋愛下克上した男の物語。

「どうしたらモテるようになるんですか?」

って聞かれたら

「まずは己をクソだと認めて下さい」

と即答するのが俺、ハラショーだな。

 

 

多分、俺の記事を見て

「何偉そうに語ってんねん、コイツ」

って思ってる奴もいるだろうw

 

確かに偉そうだという自覚はあるw

 

だが、言うて数年前までは俺自身もクソだった。

にも関わらず自分のことをクソだと認識していなかった。

 

そのせいで10年以上も非モテ生活が続き、20代の若い期間のほとんどを一人で過ごすハメになった。

 

というわけでな、この記事では失敗談も含め、俺のことについて詳しく話していこうと思う。

 

もちろんダラダラと俺のことを話すだけでなく、

お前にとってもプラスになる内容であることは保証する。

 

まぁ先に結論から言っちゃうとな、

恋愛って結局「何を」するかより「誰が」するかで結果がほぼ決まる。

ってことだな。

 

この結論に至るまでの経緯とかも詳しく話していくから、ちゃんと読んでくれな。

ブサイク、コミュ障、いじめ。カースト最下位だった学生時代

俺の非モテエピソードは中学時代まで遡る。

俺の中学時代はモテないどころか、人として全く魅力のない男だった

具体的にいうと

  • 身長が低く並ぶ際はいつも一番前
  • 顔は某ブサイクお笑い芸人似
  • まゆ毛が繋がっていたため友達に「両津」と呼ばれる
  • アトピーで肌はガサガサ
  • 勉強の成績は下から数えたほうが早いレベル
  • スポーツも苦手で体育の時は隅っこで大人しくしてる
  • コミュ障で仲のいい友達以外とは上手く話せない
  • クラスの不良からイジメを受ける
  • 友達に「お前って何か取り柄あるの?」と言われるくらい取り柄がない
  • オタク

って感じやな。

 

まぁ当時クラスの中で俺は、一言でいうと「キモオタ」という位置づけだった。

 

これだけでも俺がどれだけ魅力のない男だったか理解してもらえただろうw

 

こんなザマだったから、当然スクールカーストは最下位側の人間だった。

当時は自分に全く自信がなく、いつも他人の顔色を伺いながら生きてたわ。

 

どうせ俺なんて・・・

が、常に口癖だった。

 

当時の俺が目の前にいたら、全力でドロップキックかまして気合い注入してるだろうなw

まぁそのくらい性根の腐ったガキだったわけ。

 

リアルが全く面白くなかったから、学校にいるよりも家でゲームしてるほうが幸せだった。

 

ゲームをやってる時のほうがテンションも上がるし、

何より本当の自分をさらけ出せてる気がして、何とも言えない高揚感に包まれていた笑

 

そんな俺でも当時は思春期真っ只中だったから当然、付き合ったり、SEXしたりということに興味はあった。

 

だが変にプライドだけは高かったから、そんなこと口が裂けても周りには言えなかった笑

 

だからモテねぇんだよ。

 

と昔の俺に言ってやりたいくらいだ笑

高校生にして出会い系に手を出すも、全然相手にされない

たしか高校2年の夏くらいだったかな。

 

アホンダラな俺でもさすがに

「このままでは一生彼女ができない!」

と悟ったんだよな。

 

けど、当時はスクールカースト最下位の、隠キャ扱いされてたから

学校内で彼女を作るなんて、100%不可能な状態だったわけ。

 

必然的に学校外での出会いを模索する必要性があった。

 

当時、学校のイケてる男子達はある出会い系サイトを使って、女の子と取っ替え引っ替えSEXしていたんだ。

 

今と違ってマッチングアプリはおろか、スマホもなく、掲示板型の出会い系サイトが主流だった時代だった。

 

そんな情報をもとに俺は高校生であるにも関わらず、出会い系サイトに手を出した。

そしてサイトにいる女子にメールを送りまくっていた。

 

だが、ほとんど返信は来なかったw

 

やっとやり取りできるようになったとしても

顔写真を送った瞬間に音沙汰なくなる

ということもザラw

 

非モテは出会いの場を変えたところで、非モテのまま

 

ということがハッキリとわかった経験だったな。

運良く童貞卒業に成功するが・・・

出会い系でも非モテっぷりを発揮してた俺だったが、どうしても諦めたくないというか

彼女をつくって童貞を捨てたい!

という気持ちが強かったから、めげずに数多くの子にアプローチしまくった。

 

そしたら運良く、こんな俺でも相手にしてくれる子が見つかったんだよな。

トントン拍子で話が進んで会ってくれることになった。

 

しかも初対面でいきなりホテルに直行するという、非モテには考えられない展開w

そしてそのままあっさりと童貞を卒業した(笑)

 

今までのことを考えると、あっさりすぎるほど上手くいったな。

 

だが後から話を聞くとその子は精神疾患持ちで、手首に傷があるガチのメンヘラやった。

 

だから非モテな俺でも簡単にセックスまであり付けたというわけだな。

 

それでも非モテな俺は、何とかその子を繋ぎ止めておきたいと思って、真剣交際を申し出たが、あっさり断られたw

 

それでもアホな俺は、めげずにメンヘラちゃんへの怒涛のアピールラッシュ続けてたんだよな。

 

自分の思いなどをメールで必死にアピールするも返事なし。

さらに催促のメールを送り続けていたら受信拒否される始末w

 

当然と言えば当然の結果だが、当時の俺にとっては頭が真っ白になるくらいショッキングな出来事だったな。

 

「何で俺の思いが伝わらないだ!?こんなの間違ってる!」

心の中で何度も思い、枕を濡らたもんだ。

 

当時の自分が目の前にいたら

「お前赤点だ。人生やり直してこい」

と説教するだろな。

 

俺がやった行いは、恋愛では完全にご法度だったが、当時の俺には知るよしもなかった。

 

これが「自分をクソだと認められない男」の末路だ。

 

こうしてメンヘラちゃんへの一方的な恋も、虚しいかたちで終わりを迎えましたとさ。

高校卒業手前でようやく初彼女ができる

時は経過し、高校3年になって受験の時期に突入しても、

俺はあまり勉強はせずに、出会い系で女の子を探す日々を送っていたw

 

しかし結果は思うように出ず、メンヘラちゃんと出会って以降、何事もないまま高校3年の冬に突入。

 

そんな時期にある出会い系サイトで同い年のMちゃんと出会った。

当時はなかなかやり取りが続かないことが多かったが、何故かその子とはウマが合った。

 

気づけば毎日「おはよう」から「おやすみ」のメールまでする仲になっていた。

 

そしてちょうど受験後の卒業までの長期休みを利用して実際にデートまでする運びになった。

 

今度はラブホではなく、遊園地での普通のデートでw

一緒に電車に揺られながら遊園地に行き、その日のうちに告白して付き合うことになった。

 

生まれて初めての彼女だったから、そりゃもうテンションが上がったよ。

当時高校3年の2月後半。卒業手前での出来事だった。

 

「高校生のうちに彼女をつくる」

という目標をギリギリで達成して、ホッとしたことをよく覚えている。

キャンパスライフに突入。彼女とも順調に交際を続けるも・・・

その後高校を卒業し、大学生になってキャンパスライフに突入した。

彼女もいたし、自由な時間も多くて遊べるしで、幸せの絶頂期だった。

 

Mちゃんとの交際も順調に続いたが一年ほど経ったある時、突然フラれた。

しかも実は浮気相手がいたというカミングアウト付きで。

 

相手は彼女と同じ職場の男。

しかも年が10個以上離れてるおっさんだ。

 

当時の自分は19歳で、相手が30歳の男だったから

「いい歳したオッサンに彼女を取られた!」とショックだったわw

 

今だからネタとして話せるが、当時はいろんな意味でショックを受け、立ち直るのにめっちゃ時間がかかったw

 

彼女は決して遊んでいる感じの子ではなく、どちらかと言えば大人しめの子だった。

「そんな子でも浮気するんだ」と感じたことを覚えてる。

 

こうして人生初の彼女との恋も、オッさんの横取りにあい、あっさり終わってしまいましたとさw

大学デビューを果たすも全くモテない

失恋の寂しさを埋めるにはやっぱり女、ということで俺はまた彼女探しを始めた。

 

せっかく大学にいることだし、今度は同じ学校内で出会いを増やそうと考えた。

 

その頃にはオシャレにも目覚めてファッションや見た目にも

それなり気遣うようになっていて、それまでの芋臭さはなくなりつつあった。

 

そのおかげか女子からも「オシャレだね♪」と言われることも多くなっていた。

 

 

だが、いくらオシャレになっても全くモテない。

 

サークルに入ったりイベントに出向いたりして

女子との接点を増やしても、恋愛的な発展になることは全くなかったな。

 

当時の俺は一般的に言われてる

「オシャレなファッション」と「モテるファッション」の違いが全くわかっていなかった

 

今でこそ両者の違いがハッキリとわかるが、当時の自分はその辺の知識がなく全然納得できなかった。

 

けっきょく学校内で恋愛イベントを経験することもなく、俺の学生時代は終わった。

 

本当はもっと充実したキャンパスライフを送りたかった。

今まで「出会いさえあれば彼女くらいできる」と思っていたが、現実は全くそんなことなかった。

出会いがあっても何もなかった。

 

自分はどこか欠陥してる人間なんだ、とさえ思っていたくらいだ。

 

まぁ単純に男としての魅力がなかっただけに過ぎないわけだが、当時の俺からしたら「永遠に解けない謎」みたいなもんやった。

転落の人生とマッチングアプリとの出会い

そんな俺も数年の時が経って社会人になった。

社会人になってからは本当に色んな出来事があった。

 

簡単にまとめると

・勤めていた会社が倒産寸前になる
・副業として起業したものの、全く上手くいかず火の車
・事業詐欺にあって借金を負う
・ITベンチャーに入社するも社長とウマが合わず3ヶ月で退職
・顧客クレームの酷い職場に入ってしまい、ストレスでアトピーが悪化する

と散々な状況だった。

 

そんな中でも支えてくれる彼女ができたのが、俺の中で唯一の救いだった。

自分としては珍しく長くお付き合いが続き、結婚も考えていたくらいだ。

 

だが、ある日突然

 

「結婚は考えられない」

 

と彼女に言われ、別れを告げらた。

 

色々と理由を述べていたが、別れてから一ヶ月もしない内に新しい彼氏ができていたから

まぁそういうことだったというわけだ。

 

寂しさを紛らわすため、俺はまたネットで出会いを探すことを考えた。

 

だがこの時ネットで出会う環境が、以前とはまるで違うことを知った。

それがマッチングアプリの存在だ。

 

これまで出会い系だと怪しいイメージがあったり、女がブスばかりとマイナスな部分も多くあった。

 

それがマッチングアプリが登場したことによって、ネットでの出会いが一般化していたのは、俺にとって追い風だった。

 

これまで出会い系サイトにはいなかった、いわば「普通の子」も多く利用している状況に俺は驚きを隠せなかった。

もはや出会い系という言葉自体が死語になってるくらいだ。

過去に出会い系サイトを使っていた身としては驚きの連続だったのをハッキリと覚えている。

マッチングアプリでも非モテっぷりを発揮する

それから俺は、今度はマッチングアプリで活路を見出すと決心した。

 

「今まで出会い系を使いまくってた俺なら、マッチングアプリなんて余裕でしょww」

 

内心こんな風に考えていて天狗になっていた。

 

しかし、そんな思いとは裏腹にいざアプリを始めてみたものの、思うように結果は出ず、見事に鼻をへし折られた。

 

いいね送ってもなかなかマッチングできないわ、

マッチングできてもメッセージは続かないわで悪戦苦闘の毎日。

 

やっとこさデートまでこぎつけても、1回会ったらそれっきり。

それ以降は連絡も返ってこず、何もなし。

 

こんな状況が何ヶ月も続き、ポッキリ心が折れてしまった。

 

いったい俺の何がダメなんだ・・・

俺を選ばない女達は絶対におかしい!

 

こう思ってた自分は上手くいかない原因を完全に外に求めていた

 

まさに「自分のことをクソだと認められない男」の典型例だ。

 

当時の俺は

・ファッションは全身ユニクロで手抜き
・髪もノーセット
・ブクブク太って身体もたるんでいる
・ワーキングプア

こんなザマだった。

 

その頃の写真がこれ。

スタンプやモザイク越しからも伝わる非モテ感。

 

これこそ上手くいかない原因そのもので

女からしたら選ぶ理由が全くないわけだが、それにすら俺は気づいてなかった。

 

結果が出ない日々が続くと、考え方もだんだん悲観的になってくるんだよな。

 

自暴自棄になり酒を浴びるように飲む毎日。

酒の量に比例して増える体重。

 

そして寂しさを紛らわすために、お金を払って女とSEXする機会も増えた。

いわゆる援交というやつだ。

 

完全な負け犬と化した男が、そこにいた。

 

そしていつの間にか「マッチングアプリなんてクソだ!」

なんて考えるようになってきた。

 

クソなのはマッチングアプリではなく、お前自身だというのに・・・

イケメンでもないのにモテる男がいることを知る

その一方でネットで検索をすると

マッチングアプリでモテまくってる男が存在してることを知った。

 

しかもイケメンでも金持ちでもないのに、なぜか死ぬほどモテている。

 

さらにモデルクラスの美女と付き合ったりSEXしたりと、

自分では到底到達できないレベルでモテてる人までいたな

 

トップクラスにモテてる人は、pairsでいいねが月1000単位でもらっており

自分とは明らかにレベルが違っていた。

 

当時の自分はせいぜい頑張ってもいいね数はMAX20程度・・・・

男としてのレベルの違いに絶望した。

 

クソなのはアプリでも女でもなく、なんの魅力もないのに己を磨こうともしない自分自身

ということにやっと気がついた。

 

この時年齢は30over。

これまでの遅れを取り戻すかの如く、俺の本格的なモテ活が始まった。

人生のターニングポイントとなった出会い

自己流で活動をしても上手くいかないのは過去の経験から学んだから

次は実際にモテている人から直接学ぼうと考えた。

 

当時気になっていた恋愛コミュニティがあったから俺は迷わず入会した。

 

入会後にそのコミュニティ運営者に直接会うことになり

実際に顔を見た感想は・・・

 

お世辞にもイケメンとは言えなかった(笑)

 

でもパッと見た瞬間にわかった。

 

あ、この人モテるんだろうな

 

というのが。

 

そのぐらいイケてる男だったというわけ。

 

自分の目指すべき道がハッキリとわかった瞬間だった。

 

それ以降はモテるための研究と努力を始めた。

モテるためにできることは全てやった。

  • これまでのダサい服を捨て、モテに特化した服を買い直す
  • 筋トレを始めて、身体を引き締める
  • モテる人の思考を頭の中にインプットする
  • 直接コンサルをお願いする
  • 脱毛サロンに通う
  • マッチングアプリ撮影サービスを使って女子ウケする写真を撮る

気づくと、自分への投資はゆうに300万円を超えていた。

 

その結果、俺は変わることができた。

どうだ?

さっきの写真と比べるとだいぶマシになってきただろ?笑

 

そしてこれまで日の目を見ることのなかった俺の物語も、ここから少しずつ動き始めた。

結果が少しずつ出て「妄想」が「現実」となる

この頃には努力の甲斐あって、少しずつ結果が出てきた。

  • ペアーズではいいね数500超えで男性人の中では上位に入るレベルに入る。
  • 女の子とのLINEメッセージが常に20件以上
  • マッチングアプリで会った可愛い子とその日のうちにホテルへ。
  • 女の子に困ることはなくなり、毎週誰かしらとデートやSEXができるようになる。
  • 彼女や定期的に会えるセ◯レができる。

こんな感じで現実が変わり始めたのが、ほんの数年前の話。

 

ちなみにこれはペアーズで初めて500いいね+を達成した時のスクショだ。

 

さらにマッチングする女のレベルも上がってきた。

 

さらに「クロスミー」というマッチングアプリでは上位1%にランクインを達成。

ここまでくると女やセックスに困ることがなくなり、常に満たされてる状態になっていたな。

 

気付くとこれまで「妄想の中」でしかあり得ない「憧れ」の世界に到達している自分がいた

 

初対面の奴からもモテる人だと認識されるケースも多くなって、これまでとは完全に見える世界が違っていた。

 

ここまでくる過程で「自分の何が悪いのか」「女性から選ばれない要素はどこなのか」がハッキリとわかるようになってきた。

 

それと同時に「自分がいかにクソだったか」というのも身にしみて実感した。

 

今思えば「そりゃモテるわけないわ・・・」とハッキリ理解できるが、

昔の自分からしたら迷宮入りしそうなほど原因がわからなかったわけよ。

ひたすら女を抱いた先に見つけたもの

この頃にはある程度結果も出るようになって

JDや保育士に看護師、キャバ嬢やモデルの子とホテルへ行ったり・・・

とにかく遊び散らかしたな。

 

最初のうちは他のナンパ師みたいに数を追い求めて、ひたすらSEXを繰り返していた。

その結果、経験人数はいつの間にか100人を超えていた。

 

まるでこれまでのコンプレックスを抹消するかの如く、女を片っ端から抱きまくっていたわけ。

 

けどな、こんなこと繰り返しても途中で虚しくなってくるんだよな。

 

それまでの俺はセックスをしたいがために

モテたいがために恋愛活動を頑張ってきたと思っていた。

 

でも本当はそうじゃなくて、単純に

自分のことを認めてくれて、受け入れてくれる存在が欲しかった

ということに気づいた。

 

学生時代、非モテだった俺は、ありのままの自分を好きだと言ってくれる子が

いつか見つかるだろうとずっと思っていた。

 

けどいくら待っても現実は変わらないし、自分からアクションを起こしても

まるで虫をはらうかのように遇らわれるばかり。

 

本当はもっと認めてほしかった。

 

誰かから必要とされたかった。

 

そのコンプレックスを埋めるかのように女と関係を持ち続けていた。

 

でも結局、残ったのは「寂しさ」しかなかった。

 

本当はセックスだけでなく、自分のことを認めてくれて

必要としてくれる存在が欲しかっただけだった。

 

だからセックスだけで満たされることはなかった。

 

自分の本当の欲望に気づいてからは、数を追いかけやり方は止めた。

そして一人一人の子としっかり向き合うようにしていった。

その結果、彼女たちと過ごした時間は俺にとってかけがえのない財産になった。

多分俺がこれまで生きていた20年、30年という時間よりも、彼女たちと過ごした時間のほうが濃かったかもしれん。

 

朝起きたら隣に女の子がいて「おはよう」と言って、抱きついてきたり、

誕生日にサプライズをしてくれたり、

俺の欠点やコンプレックスも含めて「全て好きだ」って言ってくれる子が現れたり、

俺のことを「支えてあげたい」という子もいたり、

さらには俺がやってるこの事業を応援してくれる子も出てきたり。

 

彼女たちの行動、言葉の一つ一つが俺に自信を与えてくれたし、

どれだけ救われたか言葉では言い表せないくらいだ。

 

おかげで今は充実した生活を送らせてもらっている。

恋愛は「誰が」するかで9割決まる

さて、俺のことについてはあらかた話し終わったから、そろそろ最終的な結論部分を話していこか。

 

まぁカースト最底辺のガチ非モテだった俺がモテるようになったのは、言ってしまえば「自分を変えたから」に過ぎないんだよな。

 

自分を変えずにモテるなんて、ただの幻想だってことにやっと気づいたわけ。

 

俺がずっと非モテだったのも、自分を変えることから逃げてたからだ。

 

自分をクソだと認めたくなかったから。

 

でも結局、自分を変えずにモテるなんて無理だった。

 

だから自分を変えることから逃げるべきではないと俺は思うわけ。

 

逆に言うと、自分を変えれば女をいつでも魅了できる「一生モノのスキル」が身につくから。

それはつまり女から選ばれるのではなく、女を「選ぶ側」になることだ。

 

お前がイケメンじゃなかったとしても、金持ちでなかったとしても関係ない。

 

理想の彼女をつくったり

都合のいいセフレを何人も囲ったり

最高の相手を見つけて結婚することも

 

全部、自分で「選べる」ようになる。

 

このステージまで到達すれば、後は本当に楽だぞ。

女を言いくるめるトークとか、女のご機嫌取りとか一切必要ないからな。

 

一度コツを掴むと、まるでゲームを攻略するかのような感覚になってくるし

何より女からモテることで自信もついてくるからな。

 

そして自信がついてくると、人生ももっと楽しくなってくるから。

恋愛を起点に人生も好転する

なんでかって言うと

女からモテるようになると周囲の見る目も明らかに変わってくるから

 

少なくとも初対面でナメられることはなくなるし、女からモテることで同性からも一目置かれるようになってくる。

 

つまり周囲の人間がお前を認めるようになってくるというわけ。

 

よくいるよな、自分に自信がないって奴。

 

自信が持てない原因って、簡単に言ってしまえば

他者から認められた経験がない、もしくは圧倒的に少ないからに過ぎない。

 

だから自信をつけるには他者からの承認を得るのが一番の近道なわけよ。

 

冒頭で話した通り、俺はスクールカーストの最底辺にいるような人間だった。

誰からも認められず、誰からも必要とされない。

だから自分に自信なんて全くなかった。

 

そんな俺も今では女からモテるようになったことで

同性からも認められることが増えて、大きな自信に繋がった。

 

実際、過去の俺を知ってる友人、知人に会うと100%驚かれる。

 

なぜなら見た目も思考もまるで別人だから

 

そしてこれまで俺を小バカにしてきた知人も、どういうわけか俺に敬意をはらうようになってきた

 

そのくらい俺自身が変わったということだ。

 

さらに自信がついたことで、人と関わることに対して前向きになったことにも気づいた。

世の中に絶望し、心の中は常に真っ暗だった自分はもうどこにもいない。

 

「モテる」って恋愛だけじゃなく、人生を変える起爆剤にもなりえるんだよ。

 

だから逃げんなよ、自分から。

 

自分を変えることを恐れるな。

 

ちゃんと地に足つけてモテろ

 

まずは己をクソだと認めて、そこから再スタートしろ。

 

大丈夫、人生はいつでも変えられる。

 

俺がついてるから安心しろ。

 

 

俺の考えに共感してくれた奴、もっと恋愛について学びたい奴は俺のLINE講座でさらに詳しい話をしてるから、ぜひ登録してな。

 

 

というわけで長くなってしまったが、俺の自己紹介は以上だ。

俺と一緒に高みを目指していこうぜ。

 

じゃあな!

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ハラショー

よう、この記事を書いたハラショーだ。

なんだお前。

いくら俺の記事が素晴らしいからって、読んだだけでモテる気になってないか?

 

当たり前だが

ブログ記事読んだくらいじゃモテるようにならねーからな。

考えが甘すぎだ。

 

だからモテないんだよ。

 

とりあえずな、お前がモテない理由を「スパルタ恋愛講座」で教えてやるから登録しておけよ。

 

言っておくが、他の同業者は絶対に教えてくれない内容を多く含んでるからな。

参加して損はないぞ。

じゃあ、よろしくな!

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